入れ歯やブリッジは歯をだめにする

歯を失った場合、従来では、部分入れ歯やブリッジが一般的な方法ですが、入れ歯のバネをかけた歯は、入れ歯の出し入れや入れ歯が動いた時、歯を揺さぶります。そのため、早期に歯がだめになります。

また、たとえ慣れたとしても違和感はかなりあります。ブリッジは、隣の歯を大きく削り1.5倍の力を負担させます。削ることにより、痛みがでたり、何年かして大きな虫歯になったりします。そのため、ブリッジも歯を早期にダメにしてしまうのです。

タカシ歯科の1日の治療の中で何人もの方が根の再治療や抜歯を行います。

失った歯を回復する一番良い方法は、、人工歯根すなわちデンタルインプラントなのです。周りの歯を巻き込まず、自分の歯を長持ちさせる最善の方法であると確信いたします。インプラントは、自費診療になり、高額ではありますが、初期にインプラントにすることで、自分の歯の寿命を延ばし、結局安くつくのです。

タカシ歯科では、観音寺市、三豊市近辺の患者様を中心に幅広い地域の方に質の良いインプラントを提供しております。

関連記事

  1. 歯科医院での自由診療の価格差

  2. 医院によって保険外治療のレベルは全く異なる

  3. 歯科技工士とは

  4. オステムインプラント最高

  5. インプラントのサージカルガイド

  6. シロナC4+ は駄目!

PAGE TOP